シワの描き方について勉強したくなったので、
hitokaku様の「服の描き方」1〜2(2は最初の方だけ)を模写。
これ等の物は横に寝転がりながら描いたせいか、殆どのものが左に傾いています。


この絵はいわば前座。次回からが本番となると思います。
でも、こういうディフォルメしたキャラは描いてて可愛く、楽しかったです。
上の絵の真ん中にいるツルパゲさんはなんかおかしいと思ったら、
堂がちょっと長かったのでした。ディフォルメキャラに慣れていなかったからかな。
模写元の2の、腕が切り離された状態のフックみたいになっているのは、
断面を意味しているのだと私は解釈しましたけど、
今回私が模写した下の絵にいる、
模写元の→の首ナシくんの左腕は、どういう意味なのか今もなお分かりません。
もしかして、あのフックは断面って意味じゃないのかなぁ?
ところで、今回初めて服を着た人物を書いた気がします。
「服なんて、シワが分からなければ描いてもあまり意味ない。」
って考えだったからなぁ。
まぁ、今回描いた絵の服は、本当に服といえるかどうか怪しいんですけどね。
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■ポケモン
プラチナ、殿堂入りしました。
メンバーは、
ゴルダッグ54、ドダイトス52、ジバコイル47、クロバット43、ゴーリキー41、ムクバード32
です。並びはレベル順。それぞれの半角数字は、そのポケモンのレベルです。
戦法は、プラスパワーなど戦闘中に使う能力アップ系の道具を使いました。
もう禁じ手なんておかまいなしでした。
シロナは結構強かったです。流石はチャンピオンと言うべきかな。
何度ミカルゲの(道具、技の効果では無い自然な)急所に泣かされた事か……。
しかし道具の力は偉大で、何回か挑んで、運良く急所に当たらなかった時に見事勝利。
さて、これからは図鑑を埋めないと。